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2020年06月05日

ネット上の誹謗中傷

某女子プロレスラーが自殺したとか。
ここのところネット上の誹謗中傷が多々あるとか。

私のブログのアクセスは0時を過ぎると多くなる。
夜中に見に来る方々って?
そう塾関係者であろうと推測される。

9年も前のこと、このようなコメントをもらった。

「中小零細塾は、すぐにコロコロ内容を変える。
 だから一貫性がない。
 大手のようにしっかりとしたものがないからだろう。
 だから小さな塾はだめなんだ」

実際はもう少し長くて、嫌みな言い方だったな。
投稿の時刻は夜中、内容から推測するに、
大手塾の、比較的若い教師のように感じた。

私はコメントでは返さなかった。
すぐにブログでそのコメントに対する私の考えを書いた
彼に対しての返事のブログだったのである。
特に最後の「虎屋」の社長の言葉は present for him.

さあ、これにどうコメントを返してくる?
私はワクワクして彼のコメントを待った。
しかし彼からのコメントは以降なかった。

私は思う。
コメントするなら、特に批判を言いたいのなら
自分の名前を書いてこい!
返信を受ける度胸がないのだったら、はなから書かなきゃいい。
要するに卑怯者だよな。
自分の姿をはっきりとさせず、暗闇から攻撃しているようなもの。
相手に対して、正々堂々正面からぶつかれないのだから。

ネット社会ではこういう輩が増えたのかな?

posted by scarecrow at 09:30| Comment(0) | 時事問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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