今朝のワイドショーは、夫の長門裕之氏が出ずっぱり。
くも膜下出血の手術は成功しなかったようだった。
今、ヤフーニュースを見ると記事タイトルの見出しが。
特に南田さんのファンだというわけではない。
彼女の名前を知ったのは、高校1年の冬。
シオノギミュージックフェアをボーっと聞いていた。
そのとき長門・南田夫妻が司会をやっていたのだ。
南こうせつとかぐや姫が出演していた。
うちのお父さん、神田川、そしてこあの曲が流れた。
「え、この曲なんなの?」思わずTVに目をやった。
翌日学校で友達に聞いて、レコードを借りた。
私がギターを手にするきっかけになった曲。
「22才のわかれ」
今でもフォークソングの中では一番好きな曲。
というわけで、私の頭の中では南田さんといえば「22才の・・」。
合掌
石川鷹彦氏のイントロ、最高です。
2009年10月21日
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