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2018年08月18日

帰省2018 その3

3日目が今回の帰省旅行のメイン。
2度目の知覧と初めての鹿屋海上自衛隊資料館。

8時過ぎにホテルを出る。
9時過ぎに知覧特攻平和会館に着く。
知覧1.jpg
まだ早いのか観光客もまばら。
前回、4年前だったか来た時は涙が止まらず
家族から離れて一人泣いていた。
今回は泣かないと心に誓い入館。

ゼロ戦.jpg

南の海から引き上げられた零戦。

語り部の話があるというアナウンスで講和室へと向かう。
前回と同じ、穴澤大尉の話。
婚約者を残し飛び立っていった。
婚約者の千恵子さんは数日後この手紙を受け取る。

二人で力を合わせて努めて来たが,終に実を結ばずに終った。

希望を持ち乍らも、心の一隅であんなにも恐れていた

時期を失する”と言ふことが実現して了ったのである。

去月十日,楽しみの日を胸に描き乍ら、

池袋の駅で別れてあったのだが、帰隊直後,

我が隊を直接取り巻く状況は急転した。発信は当分禁止された。

(勿論今は解除)

転々と処を変へつつ多忙の毎日を送った。

そして今,晴れの出撃の日を迎へたのである。

便りを書き度い。書くことはうんとある。

然しそのどれもが今までのあなたの厚情に

お礼を言ふ言葉以外の何物でもないことを知る。

あなたの御両親様、兄様、姉様、妹様、弟様、

みんないい人でした。

至らぬ自分にかけて下さった御親切、

全く月並のお礼の言葉では済みきれぬけれど

「ありがたふ御座いました」と、最後の純一なる心底から言って置きます。

今は徒に過去に於ける長い交際のあとをたどり度くない。

問題は今後にあるのだから。

常に正しい判断をあなたの頭脳は与へて進ませて呉れることと信ずる

然し、それとは別個に婚約をしてあった男性として

散って行く男子として、女性であるあなたに少し言って征き度い。

「あなたの幸せを希ふ以外に何物もない」

「徒に過去の小義に拘る勿れ。あなたは過去に生きるのではない」

「勇気を持って、過去を忘れ,将来に新活面を見出すこと」

「あなたは、今後の一時一時の現実の中に生きるのだ。

 穴澤は現実の世界には、もう存在しない」

極めて抽象的に流れたかもしれぬが、将来生起する具体的な場面々々に

活かして呉れる様、自分勝手な、一方的な言葉ではない積りである。

純客観的(じゅんきゃっかんてき)な立場に立って言ふのである。

当地は既に桜も散り果てた。

大好きな嫩葉の候が此処へは直きに訪れることだらふ。

今更何を言ふか、と自分でも考へるが、ちょっぴり慾を言って見たい。

  • 読み度い本(よみたいほん)

「万葉」「句集」「道程」「一点鐘」「故郷」

  • 観たい画

ラファエル「聖母子像」 芳崖「悲母観音」

  • 智恵子  会ひ度い、話し度い、無性に。

今後は明るく朗らかに。自分も負けずに、朗らかに笑って征く。

利夫

千恵子様



愛する人の幸せを願い、書き残した遺書。
心中を察するに、何も言えなくなった。
自分がいなくなる世界、婚約者に自分のことは忘れ
新活面を見いだせと…。
しかし最後の「ちょっぴり欲を言ってみたい」で本心が。
会いたい・話したい、無性に・・・好きで好きで好きで
ずっ〜と一緒にいたかったんだろうな。
まだ23歳の若者のあふれんばかりの本当の想いである。

1023名の様々な遺書。
何度も何度も鳥肌が立つ。

こんな人たちのおかげで我々は平和な豊かな
日本で生きていける。

南の海深く眠る英霊は、今の日本をどう思うであろうか?

会館を出るころには観光客でいっぱいとなっていた。
子供連れが多いのを見て事務長曰く
「まだまだ日本も見捨てたもんじゃあないかもね」


知覧を後に市内へ向かう。
お目当ては昼ごはんに黒豚とんかつ「黒かつ亭」
待つこと15分で昼飯にありつけた。
その後は「白クマアイス」本家の天文館の「むじゃき」
400.jpg

鹿児島を後にして鹿屋へ向かう。
鹿屋.jpg
知覧は陸軍の特攻だがここは海軍の特攻。
映画「永遠の0」では宮部久蔵がここから飛び立った。
その滑走路が見たくて来た。
5時の閉館で外に出る。
隊員の人に滑走路を聴くと
「バラ園」へ行く道の中腹から見えると教えてもらう。
鹿屋 滑走路.jpg

ここから多くの若者が飛び立っていったんだと思うと
胸が熱くなる。

そして3日目の宿、宮崎へ向かう。
走行距離293q
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2018年08月17日

帰省2018その2

12日は8時半にホテルを出て大宰府天満宮へ。

大宰府.jpg
そう、受験生のお守りを購入する為。
全国に数ある天満宮・天神さんの総本社が
福岡の大宰府天満宮と京都の北の天満宮。

大宰府お守り.jpg

天満宮に入り、手水舎で柄杓で右手を流し
続いて左手を流したところで
隣の人が水の中に手を突っ込んでバシャバシャ洗い始めた。
びっくりして隣を見るとおばちゃん。
「?」初めての光景である。
言葉を聞いて納得、大陸からの観光客だった。
外国へ行くときは作法に気をつけなきゃね。

大宰府を後にして佐世保に向かう。
佐世保海上自衛隊資料館、セイルタワー。
旧海軍〜自衛隊の様々な資料が展示されている。

佐世保 海自.jpg

国家間の問題は、話し合えば解決できる
という頭の中がお花畑の様な識者をTVで見るが
それは背景に力(軍・経済)がある場合。
三国干渉時の日本の屈辱、この表を見てよく分かる。

パワーバランス.jpg

露34+仏107+独50=181
それに対して日本はわずか13。
これでは言われるがまま遼東半島を
「仰せのとおり熨斗をつけてお返し申し上げます」
状態であっただろう。

フィリピンが領有する南沙諸島。
アメリカの撤退に伴い中国は乗っ取った。
国際裁判所の判決なぞなんのその。
平気で泥棒よろしくいすわっている。
いや軍事滑走路まで作ってしまった。
しかし国際裁判所の判決なぞどこ吹く風?
そんな国が常任理事国の国連なんて
笑えないブラックジョーク?

拉致問題。
自国の国民がさらわれても何もできない日本。
もし日本が軍隊を出動させ救助するような
当たり前の国家だったら、拉致なんて起きなかっただろう。

いつぞや200の漁船が中国から小笠原にやってきて
赤サンゴを根こそぎ取って行った。
まともな国であったなら、
国際法にのっとり漁船の1つや2つ沈める国家なら
盗人なんてしやしない。
何もしないとわかっているから好き放題。

力を持っているから、それを駆使できる背景があるから
話し合いも通じる、その土俵にも乗る。
これは現代の世界の常識である。

中国と年々格差が開く軍事費。
赤字国債・建設国債をガンガン発行し(財政出動)
後世のためにインフラ整備をする。
GDPを押し上げ、税収をアップさせ(この当たり前の思考が財務省にはまるでない)
軍事費を捻出する。
デフレ脱却できなければ、日本は亡国の一途をたどるかもしれない。

さて、話は横道にそれたが、ここで昼食。
予定通り佐世保バーガー。
事前に調べたすぐそばのヒカリ、ログキットの人気店の
駐車場がいっぱいで入れない。
ちょっと遠いが、お肉屋さんのハンバーガーで有名な
「あいかわ」へ行く。
店の中で待ち客あり。
私と事務長は「あいかわスペシャル」
サセボバーガー.jpg
二男は「ステーキバーガー」を注文。

ハンバーガー.jpg

車中で食べながら、九十九島へ向かう。
15時半のクルーズの券を買って海きらら(水族館)へ。
お目当てのクラゲの展示を見て九十九島クルージングへ。
40分間のクルージングを終え、
今度は間近に見た九十九島を高所から見る。

ラストサムライ.jpg

石岳展望台はラストサムライのロケ地になったところ。
すでに夕陽が落ちるのを待つカメラマンが数人。

九十九島1.jpg

九十九島2.jpg

九十九島4.jpg
九十九というのは多くのと言う意味で、実際には203の島がある。
この後4時間、高速で鹿児島へ向かう。
走行距離518q


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2018年08月16日

帰省2018その1

11日、10:30に岐阜を出発。
福岡に向かうが流石に渋滞。

三田の中国道と山陽道の分岐で迷う。
中国道の方が渋滞がなさそうだと思いながらも山陽道へ。

分岐.jpg

渋滞情報を見ると、三田を過ぎて山陽道は渋滞。
中国道に迂回するには、六甲北有料道路へ逃げる方法があった。
しかし、なんと山陽道の出口と有料道路の入り口が同じだと思わず
通り過ぎてしまう。
h6sy-aa05.jpg

山陽道の渋滞を通り過ごし、しばらく走っていると
山陽道では下関まで5時間、遠回りになるが
迂回して中国道を走ると4時間とか。

岡山で中国道を走るべく北に進路をとる。
中国道はカーブが多く勾配がきつくて走り辛い。
初日ひたすら走り続け、結局宿に着いたのが23時過ぎ。
走行距離846q
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2018年07月29日

オールナイト学習会2018

今年もこの季節がやってきた。
真夏の8耐、オールナイト学習会。

本年は今までの5年生以上という年齢制限を取っ払った。
すると小学校2年生が二人参加。

10時から始まったオールナイト、みなやる気満々?

恒例の生徒宣誓は今年も岐大附属中3年の女子、Tさん。
昨年は現長良高校1年のHさんがteke6で成功したが、
なんとか同じくtake6で何とか切り抜ける。
他の生徒からはやんやの拍手。


勉強1.jpg

勉強2.jpg

さて夜中の目覚ましイベント、怪しい氷屋。
今年も「やればできる子やねん」Tシャツで現れましたな。

オールナイト1.jpg


メロン、イチゴ、ブルーハワイ。
1番人気は?

はい、ブルーハワイでした。

氷2.jpg

氷1.jpg

毎年出ます、撃沈者。

撃沈1.jpg撃沈2.jpg

そして終了の朝6時を迎えた。

オールナイト2.jpg

明郷小6年 K.Yさん

 私は初めてオールナイト学習会に参加しました。
なぜかいつもより50分間がとても短く感じました。
集中していたためか、夜遅いからなのかは分かりません。
 2コマ目、3コマ目と時間がたつにつれて
勉強の進むスピードが遅くなってきました。
でも夏休みの宿題をたくさん進められて良かったです。
 また、勉強だけではなく、休憩時間には友達としゃべったり、
お菓子を食べたりできて、とても楽しかったです。
 今回とても楽しかったので、来年も参加したいです。

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2018年07月15日

久々のジョグ

夕方、二男と尚子ロードへ。
肉離れの右太もも裏側にはまだしこりがある。
5qを歩く予定でロードに立つ。

1.5キロ地点で二男、Uターン。
実は昨日左岸を歩いていて、二男が急に具合が悪くなり
ベンチで10分くらい休んだ後帰宅。
どうやら水分を取ってなくて、暑さでやられたらしい。
2キロ地点で、昨日の事もあるので、
心配になり、軽くジョグで追いかけてみた。
残り700メートル付近で、汗だくになって歩く
二男に追いつく。
久々に私も汗びっしょりになった。

帰りに右岸堤防沿いを金華橋に向かって走っていると
「お父、夕陽が赤い!」と二男。
長良川防災センターの駐車場に入る。
DSC_8951.JPG

なんともきれいな夕陽。

DSC_8953.JPG

10q、20q、早く走りれるようになりたいね。
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2018年07月09日

理科実験 本番

木曜日に予行練習をした理科実験、
本日本番を迎えた。

2時からスタート。
まずは卵を割り、黄身だけを取り出す。
アイス2.jpg

牛乳と砂糖、塩を少々それにバニラエッセンスを加え撹拌する。
アイス3.jpg
その間に木曜日の教訓を生かした氷作り。
バットに多め残りとわずかな水、そして食塩。

ステンレスマグカップに、材料を入れ冷やす。
予定では10〜15分で固まる。
アイス1.jpg
10分、15分・・・固まらない。
これはどうしたことか?
台所から熱伝導の良い鍋を持って来て移す。
しかし改善されない。

一つのバットの一人のアイスが凍り始めていた。
そう、塩を多めに振ったところ。

それから塩を追加する。
2時50分に全てが終了する予定が
最後の生徒がアイスを食べ終わり、
今日の気づきと感想を書き終わったのが3時半すぎ。
とりあえず全員アイスクリームが食べられて一安心。
アイス4.jpg
迎えの保護者の皆さま、お待たせしてごめんなさい。
来年は、水・塩、もう失敗はしないぞ!

posted by scarecrow at 21:07| Comment(0) | 塾関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月06日

七夕

今年もこの季節がやって来た。
織姫と彦星の年に一度のデートの日。
教室でも生徒が短冊に願いをこめる。

七夕.jpg
高校1年のA君から質問が。
「塾長、なぜ七夕は始まったんですか?」

すぐに調べましたな。

天の神様の娘「織姫」はそれはそれは美しいはたを織っていました。

神様はそんな娘が自慢でしたが、毎日化粧もせず、

身なりに気を遣わずに働き続ける様子を不憫に思い、

娘に見合う婿を探すことにしました。

すると、ひたすら牛の世話に励む勤勉な若者「彦星」に出会います。

この真面目な若者こそ、娘を幸せにしてくれると思い、

その若者を娘の結婚相手に決めました。

そんな二人は毎日仲睦まじく暮らしましたが、

これまでとは一転して遊んで暮らすようになり、

仕事を全くしなかったため、天の服は不足し、

牛達はやせ細っていきました。神様が働くように言うも、

返事だけでちっとも働こうとしません。

ついに怒った天の神様は、織姫を西に、彦星を東に、

天の川で隔てて引き離し、二人はお互いの姿を

見ることも出来ないようになりました。

それから二人は悲しみにくれ、働こうともしなかったため、

余計に牛は病気になったり、天の服はボロボロになっていくばかりです。

これに困った天の神様は、

毎日真面目に働くなら7月7日だけは会わせてやると約束をすると、

二人はまじめに働くようになりました。

こうして毎年7月7日の夜は織姫と彦星はデートをするようになりました。


以上中国の話で、二人は恋人ではなく夫婦でしたな。

私が書いた短冊
小中学生へ
「生徒の笑顔がさらに増えますように」
高校生へ
「真のエリートとなれ!
 エリートとは自分の人生を賭して
 社会に貢献できる者をいう」

月曜日からコーチによる七夕大賞の選考が始まる。
posted by scarecrow at 22:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月05日

予行練習

日曜日の午後からは、小学生の理科実験。
今回は
「アイスクリーム作り」
ぶっつけ本番では、問題があってはいけないと
予行連練習をすることにした。

中学生の授業が終了後、高校生に声をかけると
皆2階から下りてきた。

まずは卵の黄身だけを用意。
ボウルで砂糖、牛乳と混ぜ合わせる。
バニラエッセンスを入れアイスの元が完成。

そしてバットと鍋に氷と水を入れ塩をかける。
ステンレスマグにアイスの元を入れ
氷水を入れたバットで冷やしながら
割りばしでかきまぜる。

アイス.jpg

レシピでは10〜15分で固まり完成、なのだが
一向に固まる様子がない。
20分、30分と時間が過ぎる。
どうやら水を入れすぎて温度が下がってないようだった。
かなりの水を捨て、氷を追加し塩を振りかける。
今度は成功。

暑い夜に冷たいアイスをたべ生徒もご満悦。
予行練習をしてよかった。
ぶっつけ本番だったら、予定時間を相当オーバー
してただろうな。

さて土曜日はサクッといこうか!


posted by scarecrow at 23:21| Comment(0) | 塾関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月02日

おじいちゃんが持ってきてくれた?

朝、次男が家を出てしばらくして
事務長
「あ〜あの子サブバッグ忘れて行った!
 私まだ化粧してないし、お父さんお願い」
サブバッグを持って車で中学校へ。
税務署の交差点を左折(南下)
下駄箱のある入口の方へ。

すると校長先生ともう一人先生が
登校してくる生徒に挨拶をして出迎えをしていた。

車を降りてサブバッグを持って
「校長先生、おはようございます。
 2年生の山田崇太の父ですが
 お世話になっております。
 サブバッグを忘れたもので届けにきました。」

校長先生
「はいわかりました、ご苦労様です」
と言って隣で挨拶をしていた先生に
「2年の山田君に届けてくれ」

夕方帰宅した息子にバッグの事を聞くと
「お父(とう)、先生が『山田君、おじいちゃんが届けてくれた』
といって渡してくれた」

思わずのけぞると、息子曰く
「オレはお父はお父や、と思っとるからええやん」

白髪も増え、頭の中央部は年々淋しくなるがまだ50代。
他人から見ると爺さんなのかな?

体の部品の劣化が激しくて、ところどころ痛んでいるが
野球もまだ現役でやってるし、肉離れの足さえ治れば
また尚子ロードへ走りに行くし
気分はまだまだ若いつもりだが・・・。

そう言えば5月、午前中のソフトボールで肉離れをやってしまい
午後からの野球の試合に出られなくなったとき
今やチームメイトでもある長男が言ったな…。

「親父、自分では中年やと思っとるかもしれんけど
 立派な初老なんやから・・・」

うん見てろ、絶対に

ウルトラマラソン完走してやる!








posted by scarecrow at 22:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月15日

紫陽花

梅雨の懇談の合間に日中友好庭園へ。
お目当ては紫陽花。
この時期はこれに決まり、てな感じの花。

小雨が降る中サンダルで歩く。
やっぱりいいね。
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どこかでカタツムリはいないかと探したが残念。
カタツムリは濡れた紫陽花の葉っぱの上が一番似合う。

ajisai2.jpg

なんていうのかな、ぐずついた天気だけど、すっきりした気分で帰宅。
posted by scarecrow at 13:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
最後まで読んでいただきましてありがとうございました