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2016年12月10日

年末の教室大掃除

夏と冬には生徒の有志による教室の大掃除をする。
いつも使っている机、イス、本棚他に
感謝の気持ちを込めてきれいにした。
育真館は10時〜12時、至誠館は12時〜1時半。

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そして終わったあとは参加者で弁当を食べて解散。

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みんなご苦労様でした。
教室がピカピカになりました!!!
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2016年11月27日

陸上自衛隊豊川駐屯地66周年祭

事務長と二男の3人で陸自豊川駐屯地へ行ってきた。

観閲式の後はパレード。
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隊員の家族も結構来ていたような。
私たちの前には二人の女の子がいた。
後ろにお母さんがいて
「お父さんはトラックの助手席に乗っているから」
なるほど、ほどなく前を通ったトラックの助手席の男性が
二人に向かって手を振った。
右下に映っている紺のニット帽の若い女性は
ご主人だろうか、ジープに乗った男性を
一生懸命動画撮影していた。

パレードの後は訓練展示(軍事演習)。

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戦車の発砲は振動がすごかった。
見ごたえのある迫力ある演習だった。

その後バザーで昼ご飯を食べ
(自衛隊カレー300円、焼きラーメン300円)

装備品展示を見に行く。
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ここでも隊員の奥さんであろう、
赤ちゃんをベビーカーに連れた女性が
隊員と談笑する姿が見かけられた。

ふと思った。
南スーダンへPKOに行っている隊員の中には
愛する妻や子供を日本に残し任務に着いている
方々も多くいるであろう。
送り出す方も、行く方も心配だろうな。

世界の平和のため、我が国のために
働いている自衛隊員に頭が下がる思いだった。

憲法改正の議論が出るが、
アメリカが作った、今では化石の様な憲法を
後生大事にしていかなくてもよいと思う。
憲法とは時代とともに必要に応じて改正するものである。
日本では過去において9条が神格化されるあまりに
この議論に蓋をし続けてきたもいえよう。

我が国の平和は9条があるからなどと
世界の軍事バランスを含めた情勢がわかっていない
いわば頭の中がお花畑の方々にはため息が出る。

はっきり言えば、この国はいろんな意味で
自衛隊によって守られている。
さらに言えば、対外的には日米安保。

ドイツ59回、フランス27回、カナダ19回
イタリア16回、アメリカ6回。
これは憲法が改正された回数。
70年間も改正されない憲法・・・ギネス申請すればよい。
メキシコのように400回も改正されるのは
はたして憲法といえるのか?とも思うが(笑)

話はそれたが、今後とも自衛隊の方々には
この国の平和の為に頑張ってもらいたい。


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2016年11月24日

腕が上がらない…最高のマウンド

初めて長良川球場で試合をした。

同じチームでプレーをする長男は仕事で出場できなくて、
私が試合をすることを羨ましがっていた。
長男は、小学校のスポ少で県大会に出場するも1回戦で敗れ、
ここで試合ができなかった。
中学でも、高校でもここで試合ができなかった。
やりたかっただろうな。

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さて、試合は優位に進み3回からブルペンでピッチング。
どこでも同じ18.44mなのに、ここはなぜか近く感じられる。
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そして4回裏からマウンドへ上がる。
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さすがにプロが使う球場は違う。
めちゃくちゃ投げやすくて最高。
これで観客がいれば、何とも言えないだろうな。
カーブもシュートも真っすぐも、すべて気持ちよく投げられた。

先頭打者はインコース真っすぐをサード後方のショートフライ・・・エラー。
サードのKがマウンドの私に
「監督、敵はショートにいましたね(笑)」

次打者、アウトロー真っすぐで三振。

3人目、インローのカーブをボテボテのサードゴロ・・・エラー。
マウンドからサードのKに向かって
「敵はサードにもいたな(笑)」

4人目、アウトローまっすぐで三振。
5人目、真ん中カーブをセカンドライナー。
でほっとしてマウンドを降りる。
(普段は守備の堅いチームなんだがな・・・)
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7-1、最高の気分で試合が終わる。

還暦まであと2年、現役でがんばろうと思っていたが
なぜか「もうういいかな」って気がしたりして・・・。

今日はおかげで肩が痛くて腕が上がらない(笑)

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この年まで野球ができる身体に産んでくれたお袋、ありがとう。
上3人の子供たちの子育てで大変な時期、(3人ともスポ少&ビーバー〜ボーイスカウト)
ぶつぶつ言いながらも日曜日、毎回野球の試合に出させてくれた事務長、ありがとう。
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2016年11月21日

これぞ日本男児!

朝のワイドショーで、防衛大学校開校祭の棒倒しを見た。
迫力満点。

かつてはどこの中学校、高校でも運動会では
棒倒し、もしくは騎馬戦があった。
私も中学時代は引きずり落としの騎馬戦を経験した。

このあたりの中学では、長良中の棒倒しが最後だったかな。
いつしかなくなって、見ても楽しくない運動会に様変わりした。
他の中学は力技の種目はとうに姿を消していた。

なんだろう、親からクレームがつくのか、
はたまた、怪我を怖れての学校側の対応なのか?

この辺りの高校では岐阜高校で棒倒しと騎馬戦が残っている。
頑張って続けてほしいものである。

しかしさすがに防衛大学校、すごい!
はなから負傷者が出るものと、担架が用意されている。
国を守る自衛隊の幹部候補生たち。
見ていてゾクゾクする。
うん、これぞ日本男児!
これだけの観衆が集まるのも無理もないわな。
草食系男子と子離れできない過保護の親はいらんね(笑)




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2016年11月14日

42.195qリレーマラソン

今回で7回目の参加。
木曽三川公園リレーマラソン。
例年なら300を超すチームが参加しているのに
今年は100チーム少なかった。

岐阜市のムーミンレディースマラソンと
今では日本マラソン100選にも入り
全国区の人気の大会となった
いびがわマラソンが重なったためか?

例年より参加チームが少ないとはいえ
200のチームが参加するこの大会の醸し出す
お祭り騒ぎのようなこの雰囲気、好きだな〜。
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今回生徒チーム、大人&コーチチームの2チームで参加。
おなじみ?「学志舎魂」のビブスをつける。
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この大会は1周2qのコースを21周と195m、都合42.195qをチームでリレー。
4〜10人でチームを構成する。
例えば10人ならば一人2qを2回(一人は3回)走ればよい。

10時30分のスタート前に全員で気合を入れる。
周りから「何?」と毎度注目を集める。

2つ張ったテントには食料と飲み物を用意。
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毎年オムスビ100個に菓子パン、チョコ、キャンディー、キャラメル、パイ。

スタート直後の最初のコーナーにて、橋本コーチと福井君。

しばらくは生徒チームと大人チームがせる。
私から事務長へ、中3林さんから花岡さんへタスキリレー。

3時間を過ぎて先に大人チーム、
アンカーの新井コーチと共に全員でゴール。

3時間半を過ぎて生徒チーム、高2の山田君とともに全員でゴール。

今年も無事参加2チーム完走。
完走できたのも全員が頑張ってタスキを次走者に渡したから。
学志舎恒例の、全員感謝の握手でフィナーレ。

全員で、やったぜ〜!
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毎年自分に渡されるタスキが2走目となると汗でぬれてくる。
その意味を感じる、知る生徒が必ずいる。
一人ではゴールできない。
チームの為に自分は走っている。
ゴールできるのはチーム全員のおかげであると。

今年もみんなありがとう。
また来年参加するぞ!!!

最後に、変顔〜!
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2016年11月12日

中村文昭さんの講演

今日は午前中岐阜西中学へ。
そう、中村文昭さんの講演を久々に聴きに行った。

中村さんには5年前、学志舎の15周年記念講演に来てもらった。
塾生と保護者だけでは文化センターのホールが(500席)が
埋まらないので、一般公開したところ、講演1週間前で
ほぼ満席状態となった。

一昨年は、北九州市の教育委員会の要請で
半月北九州市で毎日、昼間は中学生に
夜はその保護者に講演をしていたそうな。

校長先生は1年越しで来てもらったと言っていた。
なんでも可児にい時に、2回来てもらったらしい。
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今回の中村さん、ずっとマジな話。
いつもはどこかで大笑いするところがあるのだが
ひたすら真剣な話。

しばらく聞いていると、先生方向けに話しているようにも思えた。
そして生徒、保護者。

いつもはお約束の4つの決まりごとの話が出るのだが
今回はその中の一つ「頼まれごとは、試されごとに特化。

最後はいじめの話。
現在西中は結構荒れて、いじめもあるらしい。
中村さんがいじめにあっていた話は初めて。
自分の経験談を一つ一つ思い出すかのように話した。
いじめられる方もつらいが
いじめた方はその後何年たってもつらい思いをする
そう締めくくった。

高校時代は悪さばかりして、何度も停学になり
校長先生に学校へ来なくていい
とまで言われていた人間に
今では日本中の校長先生から講演依頼来る。

人の運命はどこでどう変わるかわからない。

中村さんは言う。
人の出会いは必然。
ジャストタイミングでくる。
出会いを大切に、
そしていかに人を喜ばせることができるか。

今回もいい講演を聴かせてもらった。
西中のHさん、教えてくれてありがとう!





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2016年11月11日

アメリカ大統領選挙に思う

戦前の予想を裏切って、トランプ氏の圧勝。
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私は大接戦の末、僅差でヒラリーが逃げ切るか?
と思っていた。
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いったん追いつきかけた支持率が、
選挙直前に4〜5%開いたからである。

ウォール街(富裕層)は共和党、民主党のどちらにも
多額の献金をしている。
そう、どちらが勝っても自分たちの都合のいい政策を
してもらえるようになっている。
「change」を掲げて颯爽と登場したオバマでさえそうだった。
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今回ヒラリーは多額の献金をもらっていたが
金持ちのトランプはもらっていなかった。
つまり、トランプになると、自分たちの言いなりにならないのである。
メディアはもちろん、ウォール街(富裕層)側である。
だから選挙戦中、ヒラリー贔屓の報道を流し続けた。
それに準じて日本のマスコミも同様の報道をした。

トランプがたたかれ続けたのはそういう理由。

だから僅差に近づいた時にはトランプの勝ちだと思っていたが
4〜5%の差は僅差だと思い、大接戦の末
首の差でヒラリーが逃げ切るのかと思っていた。

アメリカは1%の富裕層が全体の20%の富を所有し、
上位10%が50%の富を所有している。
いびつな格差社会なのである。
いうなればグローバリズムのなれのはて。

予備選でヒラリーに敗れたサンダースは
移民問題を覗いてほぼトランプと政策が同じだった。
低所得者層から中間層に手厚い政策である。
いうならば反グローバリズム。

富裕層以外の層の方が多いのだから
普通に考えれば、トランプが勝つわな。
民主党のサンダースの支持者も
トランプに入れても不思議ではない。
そういう結果だったのかな。

しかし、恥を知らぬ日本のマスコミ
あれだけトランプバッシングをしておきながら
勝ったとたんに手のひらを返したように
トランプを称賛し始めた。
節操がないと言うのか、見ている私が恥ずかしくなる。
これが日本のマスコミの現状なんだろうな。

さて日本にとって、ヒラリーがよいのかトランプがよいのか?
どちらがなっも、「No」と言うべき時ははっきりと
「No」と言える政府であればよいのではないかな?

とりあえず、トランプになって「TPP」が回避できるのは
国民にとって良いことである。
1858年の日米修好通商条約を彷彿させるような
そんな不平等条約のようなものだった。
1600ページにも及ぶTPPの内容を精査し
賛成している政治家などまずいまい。
甘利大臣など、当初日本語に訳す必要などないと
言ってたくらいだからな。
訳さずしてどれだけの先生方が内容を吟味できるのであろうか?
要するに、先生方は中身を知らずして、官僚様の教えを
ありがたく頂戴してTPPに賛成していたんだと思う。
デフレスパイラルから抜け出せない今の日本でTPP?
いったい自民党の方々は何を考えているんだろうか。

アメリカ国民はどうしようもない格差社会からの変化を求めた。

オバマ大統領からトランプ氏に
本物の「change」のバトン引き継がれるのか?

今や世界で「グローバル化」と声高に唱えているのは
日本だけなのではないかな?
まるで周回遅れのランナーのようである。
人・物・金の自由な移動が何をもたらしか
EUの失敗を見れば、だれもが分かることではあるが・・・。

余談ではあるが、トランプ氏
大ヒット映画「ホームアローン2」に出演している。
ホテルに到着した主役のケビンに
「つきあたりを左に」とロビーの場所を教えたのが
若き日のトランプ氏だそうだ。
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2016年10月31日

セミナーと…

昨日7:22分の列車で大阪へ。
「アクティブラーニング」のセミナーへ
事務長と行ってきた。

2020年大学入試の変革。
情報に対してどうアウトプットしていくか。
他の人の意見に対してどう思うか。
そんな力が必要となる。
今までのような単なる知識の詰め込み
だけでは太刀打ちできなくなる。

分かりきっていたことではあるが、再確認。
そのための、コラムチェックは1年前から、
ディベート、アウトプットに関しては
先月から週一回「月刊朝礼」を使って
グループセッションをやっている。

さて、昨日は各務原の自衛隊の航空ショー。
6年生の二男は友人のパパのお誘いを断って
一人で行くと言い張った。
私たち夫婦は思案の末、それを許可した。

二男は5時半に一人で起きて私たちの部屋へ来た。
そして6時4分の始発のバスで一人各務原へ向かった。
航空ショーは3時に終了予定。
電車、バスを乗り継ぎ遅くても5時には帰宅する予定。
事務長は義母に、二男が帰宅したら電話をもらうように言って家を出た。

セミナーが終了したのが4時40分頃、
JR福島の駅へ歩く途中、家に電話をするも誰も出ない。
5時すぎ、大阪駅から電話するも誰も出ない。
5時15分・・・出ない。

ふと最悪の事が頭に浮かぶ。
誘拐?
事務長の顔がこわばる。
携帯を持たせたらよかったか?

JR東海道線のホームで4たび電話。
なんと二男が出る。
事務長、安堵の表情。
わたしもホッとする。

二男曰く
「おばあちゃん、お姉ちゃんに電話したみたい」
???
なぜ電話を要請した娘ではなく、孫にに電話を?

初めて一人でバスに乗り、電車に乗り
8時間近くも一人で自衛隊基地にいた二男。
私たちが帰宅すると
「すごい楽しかった」

本当に私たちにはドキドキの50分間だった。
子供は何時かは親のもとから巣立つ。
二男は


















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2016年10月26日

誕生日

昨日58回目の誕生日。
仕事を終えて伊奈波に帰ると
コーチ達から日本酒とケーキを貰った。
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そして今朝、教室にこれがあった。

誰か知らないけれど、ありがとうね。
本当にうれしいね。

皆さまのおかげで、一年やってこれました。
深く深く感謝申し上げます。
これからもよろしくお願い致します。






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2016年10月20日

Mr.ラグビー逝く

ミスターラグビーと呼ばれ日本代表監督も務めた
平尾誠二氏が癌のため亡くなった。

伏見工業高校時代、泣き虫先生こと山口良治監督の下、全国制覇。
TVドラマのスクールウォーズのモデルにもなった。
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私の母校同志社大学では、SOで司令塔として活躍。
大学ラグビー史上初の3連覇を達成。
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3連覇の試合、慶應大学戦を私は新幹線羽島の駅で見ていた。
危うく逆転か?と思われた慶應のトライ前のパスがスローフォワード
と判定され、辛くも逃げ切り。

神戸製鋼所に入社後は、社会人ラグビー7連覇を達成。
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主将として臨んだ最後の年、3連覇目の三洋電機戦(現パナソニック)、
敗色濃厚、絶体絶命のロスタイム、
味方からの難しいワンバウンドのパスをことなげに拾うと
ウィング、快速ウィリアムスへラストパス、トライ、同点。
トライ後、フルバック細川のコンバージョンキックが決まり逆転ノーサイド。
あの一連のラストパスまでの彼のプレイは忘れられない。

大学ラグビー3連覇の後の日本選手権の相手は
選手権6連覇中、天才松尾雄治率いる新日鉄釜石。

当時、平尾・大八木率いる大学王者同志社が、
久々に社会人を破るのではないかとの下馬評。

愛媛にいた私は、選手権前日に上洛。
清水寺近くの学生時代のバイト先の先輩宅で徹夜麻雀。
翌日上京し、試合開始1時間前に国立競技場に着く。
チケット売り場へ行くと「満員札止め」sold out。
「は、わざわざ愛媛から上京して、試合が見れない?」
あきらめてとぼとぼ新宿を歩いていると電気屋さん。

表に置いてあったTVには同志社の紺グレのジャージが。
私は思わず、一番安いシェーバーを買った。
そして、店員さんに訳を話した。
すると店員さん、同情してくれたのか
「寒いですから、中に入って奥のTVを見てください。
イスもありますからどうぞ」

私はそれから約90分、電気屋さんの奥の
ストーブの前でゆっくりとイスに座りTV観戦をした。
そんな思い出がある。

とにかくカッコ良かった。
ひげも似合っていた。
モデルのようだった。

53歳、あまりに若すぎる。
せめて3年後のラグビーワールドカップ日本大会まで・・・。

合掌



posted by scarecrow at 21:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
最後まで読んでいただきましてありがとうございました